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バーチャルイベント

デモデー
Vulnerability Response

多くの脆弱性管理ツールは、問題を指摘するだけで、修正はユーザー任せ。
その結果、対応の遅れやチケットの滞留、そして不要なリスクが生じます。

ライブ配信のDemo Dayに参加して、Kandjiの新機能「Vulnerability Response」が検出と修正をどのように一体化し、自動で対応するのかをご覧ください。
ソリューションズエンジニアリングチームが、実践的なユースケースとベストプラクティスをご紹介します。

このセッションを通じて、以下のことがわかります:

  • Vulnerability Response を使って、脆弱なソフトウェアへのパッチ適用を迅速化する方法
  • Kandjiの「脆弱性」ビューで得られるインサイトの見方
  • わずか5分の設定で、検出と修正を自動化する方法
  • 優れた従業員体験と迅速な脆弱性対応を両立させる方法
午前11時〜11時30分 (日本標準時)
2025年8月6日
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アジェンダ

ライブデモ:自動修正の実演

Vulnerability Response が脆弱なソフトウェアを検出し、自動でパッチを適用する様子をご覧いただけます。
CVEの重大度に応じたアップデート適用ポリシーの設定方法や、自社のセキュリティ基準に合ったパッチ適用のタイムライン管理についても解説します。

 

ユースケースとベストプラクティス

ITチームやセキュリティチームが、どのようにリスクを低減し、修正までの時間を短縮し、コンプライアンスの期限を守っているのかをご紹介します。

 

ライブQ&A

Kandjiのプロダクトチームとエンジニアリングチームが、皆さまのご質問にリアルタイムでお答えします。

登壇者のご紹介

日下部 拓也 headshot
ホスト

日下部 拓也

ソリューションエンジニア

Kandji

Bio

Appleデバイス管理の分野で10年以上の経験を持つ日下部は、技術ソリューションとセールスエンジニアリングを専門とするキャリアを築いてきました。AppleでGeniusとしての経験を積んだ後、エンタープライズ領域へと進み、Appleデバイス管理の大手プロバイダーで約6年間セールスエンジニアとして活躍しました。昨年8月にKandjiの日本初の社員として入社し、APAC担当のソリューションエンジニアを務めています。セキュリティ、システム統合、デバイス管理の最適化に情熱を注ぎ、企業がApple環境を効率的に活用できるよう支援しています。

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